1 それなり◆XonGXAywZYD. :2014/04/20(日)09:02:00 ID:uWDrXmq2C

《記者まとめ》
東京女子医大病院が今年2月、2歳男児の首の手術をした際、急死していたことをすぐに警察へ届け出ず、四日後に火葬してから届け出ていたことがわかりました。
このため警察は司法解剖ができず、死因を調べることが出来ていません。
医師法では、異状死の後24時間以内に届け出ることが定められていますが、問題はこれだけに留まりません。
男児は、施術中に、投与が禁じられている鎮静剤を、成人の2.5倍も投与されていた疑いがかかっています。
単なるミスか、それとも医療ミスの隠蔽か。
警察は業務上過失致死罪で捜査していますが、早速司法解剖出来ないことの影響が出ている模様です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140420-00000007-asahi-soci
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