2013年11月19日、前瞻網は記事
「安倍首相驚愕、日中がひとたび開戦すればこの3カ国がひそかに中国を助ける」を掲載した。
緊張高まる尖閣情勢だが、日中が開戦すればイスラエル、ウクライナ、パキスタンの3カ国が中国を支援することは間違いない。
イスラエルの中国支援は今や公然の秘密。中国の兵器開発の多くは同国の支援を受けている。なぜイスラエルは中国を助けてくれるのか。それは第二次世界大戦中、中国が多くのユダヤ人を助けたからにほかならない。彼らは中国を命の恩人だと思っているのだ。
そして中国海軍最良の友人であるウクライナ。彼らの技術支援がなければ中国の空母開発は10年遅れていたことだろう。ウクライナは中国の巨大な投資、消費能力を必要としており、外交関係強化を望んでいる。
最後にパキスタン。中国とも近く、同じ利益を共有し、なにより感情を通じ合わせている。中国の政治指導者はかつて「山よりも高く海よりも深い」と両国のきずなを形容した。
イスラエル、ウクライナ、パキスタン、この3カ国の支援は安倍首相を驚愕させることだろう。
日本を助けてくれるのは米国1カ国しかないのだから。しかもその米国とてどう動くかわからないと安倍首相は心配している。さてこのような情勢で開戦したならば、日本はどのような末路を迎えるのだろうか。(翻訳・編集/KT)
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=78772&type=0
【中国】日中が開戦した場合、わが国を援護してくれる国は2カ国だけ★3[11/24]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1385369344/
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1385384845/ 続きを読む
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