
0 :ハムスター2ちゃんねる 2014年6月19日 08:25 ID:hamusoku
5月下旬、官邸内に衝撃が広がった。韓国の国家情報院(旧KCIA)が、無料通話・メールアプリ「LINE」を傍受し、収拾したデータを欧州に保管、分析していることが明らかになったからだ。韓国政府のサイバーセキュリティ関係者が、日本の内閣情報セキュリティセンター(NISC)との協議の場であっさり認めた。
システムに直接侵入するのではなく、通信回線とサーバーの間でワイヤタッピング(傍受)するから、「通信の秘密」を守る法律がない韓国側は悪びれない。だが、LINEの登録ユーザー4億人余のうち日本人は5千万人。その通話データなどが韓国にすべて送られ、丸裸にされているのだ。
「指名手配」隣国ハッカーの脅威
そればかりか、LINEの日本人データが、SNS(交流アプリ)などを提供する中国のインターネットの「巨人」テンセント(騰訊)に漏れた疑いがあるのだ。
http://facta.co.jp/article/201407039.html
1 :ハムスター名無し2014年06月19日 08:27 ID:C6PN667q0
この糞アプリ、まじで終わってるな
2 :ハムスター名無し2014年06月19日 08:27 ID:OJk22O.a0
知ってた
3 :ハムスターちゃんねる2014年06月19日 08:28 ID:eNVKJf9O0
本当にあの国が隣じゃなければ幸せなのに
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