豪州の海岸で大変稀少な「ブルードラゴン」(アオミノウミウシ)が発見される。 奇妙な形でまだよく知られていないこのウミウシは、手の平に簡単にのせられるほどの小ささ。青い模様が美しい。 https://t.co/FNb9pi7ePE pic.twitter.com/kOKydlPrqn
— orangeflower08 (@orangeflower08) 2015, 11月 22

英語名で「ブルードラゴン」と呼ばれるこのウミウシは、物語のドラゴンと比べるとあまりにもちっちゃい。 それでも、刺されると強い痛みがあり危険なので気軽に触ってはいけないとのこと。体色がブルーなので、海の環境に簡単にとけ込んでしまう。 pic.twitter.com/CkviBm58Q9
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「ブルードラゴン」の正式名称は、"Glaucus atlanticus"。 このウミウシは、「うわっ、すごい!」という人、ちょっと気持ち悪いという人、またはその混合型に反応が分かれるだろう、と。写真写りによっても感想は変わりそう。 pic.twitter.com/2C1vQwJteB
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