TICAD7でも明らかになったのは日本の語学教育の貧困。中小企業のほとんどで英語でビジネスをできる人材がいない。いわんやフランス語人材。使える英語ではなく、入試英語のための教育になっている。これは文科省にきっちりと対応をしてもらわないと。英語教育のゴールを大学入試にしてはいけない。
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