2014年2月24日、正北方網によると、中国吉林省の市場で23日午前、農機具販売店を営む男性(59歳)がたばこに火をつけたところ、突然爆発し、男性は間もなく死亡した。
爆発が起きたのは農機具の専門販売市場。目撃者によると、1階で農機具販売店を営む男性が顧客に対応する際、自分の懐からたばこを2本取り出し、
片方を客に勧めた。客が断ったため、男性が自分で吸うため火をつけたところ、突然爆発したという。店員が通報して警察が駆けつけたが、男性はすでに死亡していた。客にけがはなかったという。
男性の妻によると、爆発したたばこは最近、何者かが店の扉にくくりつけてあったもの。男性は客からの贈り物だと思い吸おうとしたが、妻は不審に思い捨てたという。
男性はこっそり拾ってきて吸ったものとみられる。市場関係者によると、男性がトラブルに巻き込まれた様子はなかったという。(翻訳・編集/AA)
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=83936
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