★外国人子ども学習支援を 浜松・中区で協議会
浜松市外国人子ども支援協議会(池上重弘会長)の本年度2回目の会合が15日、
同市中区の市教委で開かれた。委員を務める学校や支援団体の関係者、保護者代表ら
17人が出席し、外国人の子供の学習環境整備ついて意見交換した。
市教委が外国人の子供を対象に実施している日本語学習支援について、
昨年度までの子供たちが日本語教室に通う「通級型」から、本年度は指導者を
学校へ送る「派遣型」に移行したことについて意見を述べ合った。
委員からは「切り替えで学校を離れる必要がなくなり、子供が行事に参加できる」
などと評価する声が出た一方、通級型は「日本語を学ぶ意欲を持つ子が集まることで、
語学習得のモチベーションを高める効果があった」とする声もあった。
委員の鈴木康一・市立佐鳴台中校長は「日常生活を不自由なく送っていた子が、
高校受験で問題が読み解けずつまずくこともある」と生活言語と学習言語の違いを指摘した。

http://www.at-s.com/news/detail/775173078.html
20:名無しさん@13周年:2013/10/17(木) 13:38:08.34 ID:9H9FLfwr0
池上重弘会長

うわーこいつ行政からの補助金をがめる学会員っぽい
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