
【ネット上のデマ画像等に騙されないための6つの技】 このギズモードの記事、クソ貴重な情報源なので簡単に纏める。 http://t.co/CUbfp7567g
— Dr. RawheaD (@RawheaD) 2015, 9月 21その1:写真の逆検索。「○○の写真!」などと情報が出回ってきて「マジかよ!」って思ったらまず グーグルイメージ(https://t.co/2P1d1b8PNa)か TinEye(http://t.co/2OPMRLIKvF)にその画像をアップして逆検索し同画像が前出してないか確認
— Dr. RawheaD (@RawheaD) 2015, 9月 21その2:YouTubeビデオがダウンロード後再アップロードされたもの)でないかを確認するには アムネスティのYouTube DataViewer(http://t.co/9h2iDdJI3B)に、ビデオのURLを入力して解析してもらう。抽出された複数のサムネイル画像を逆検索等
— Dr. RawheaD (@RawheaD) 2015, 9月 21その3:画像のEXIFデータを観る 無料で入手できる(あるいはウェブ上にある)EXIFビューワを使って、画像のEXIF(メタ)データを確認。EXIFが削除されてない限りは、撮影日時などが分るので、検証に使える。
— Dr. RawheaD (@RawheaD) 2015, 9月 21その4:画像がフォトショ加工(特にコラ)されてないかを調べるには FotoForensics(http://t.co/NHHCj9nEHV)を使うといいらしい。観てみたけど、ちょっとややこしそう……
— Dr. RawheaD (@RawheaD) 2015, 9月 21その5:何か大事件(あるいは異常気象など)が写っているとされてる場所の天気を WolframAlpha(http://t.co/EZcftLeQ9Y) で調べて真偽を検証。例えば今年の4月1日の東京の天気を調べるならこんな感じ pic.twitter.com/Le0ju0QJmc
— Dr. RawheaD (@RawheaD) 2015, 9月 21その6:オンラインマップを使って撮影されたとされる場所の写真を比較検証 グーグルストリートビュー(http://t.co/MtWQsn4TQB) グーグルアース(https://t.co/K921G63z15) WikiMapia(http://t.co/OcK4IAuTdx)
— Dr. RawheaD (@RawheaD) 2015, 9月 21まぁ、特にGoogle Imageの画像逆検索はマジ基本だよな。
— Dr. RawheaD (@RawheaD) 2015, 9月 21 続きを読むクリックお願いします↓
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